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第558話 『ジャックと豆の木』
2006-05-31 Wed 15:43
こないだ100円ショップ行ったらさ、
超デカイ豆を発見!
ジャックと豆の木1
これで一つのタネなんだそうだ。
スげぇ...。
速攻買いました。
躊躇ナシに。w


       
上の写真だけ見ると、
コーヒー豆のドアップ写真?くらいのもんだけど、
携帯電話と比べたこの大きさを見ろ。
ジャックと豆の木2
でかい。
でかすぎ。
まさかこんな豆が存在していたとは。

さてこの豆ですが、通称「ジャックと豆の木」と言うのだそうだ。
正式には「ブラックビーン」とか、「モートン ベイ チェスナッツ」とか言うらしい。
グングン伸びて、20mくらいの大木になるらしい。
詳しいことは、「『ジャックと豆の木会』公式ホームページ」というのがあるので、ソコ見てくだされ。

早速家帰って鉢に植えてみました。
そのうち経過報告します。
お楽しみに。


       
最終的にはこんなサヤがなるらしい。
ジャックと豆の木3
恐ろしい...。



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第557話 『豚耳料理』
2006-05-28 Sun 16:32
ミミガー1俺がミミガー好きな事は広く知れ渡っていることですが、
前にここで書いたこともある「びっくり市」で豚の耳を衝動買いしてきました。
猫が突如自分の視界に入ってきた鼠を反射的に捕らえるのと同じ位のレベルで反射的に買物カゴに入れてました。
値段はひと耳205円。安っ!!
まぇ冷凍モノなんですがね。

でね。
買ったはいいんですけどね、どう料理したらいいのかなんて知らないんですよ。
「すべての答えはインターネットにある」という、
例の格言に従いなんとか料理法を見つけました。
なんかひたすらゆでるだけらしいです。基本的には。
とにかく俺にもできそうなレベルだったのでまずは一安心。


       
ミミガー2まず30分煮こぼします。
お湯を捨てて、塩と酢で洗って、また30分煮ます。
またお湯を捨てて、塩と酢で洗って、また30分煮ます。
で、写真の状態。
最初のゴツゴツした感じから一変、プルプルですよ。

これで下茹で完了。
今度は生姜やらニンニクやらっつー、豚匂い消し用のを多すぎるかな?ってくらい突っ込んでまた煮ます。


       
んで、煮あがった耳の1/4ほどを千切りに。

あんなに生姜やらニンニクやら入れたのに、
まだ豚臭い。むぅ。


       
ミミガー3酢醤油にごま油たらしたタレを絡ませて召し上がり。
コレ位の量だと酒の肴によいな。

でもやっぱりまだ豚臭い。むぅ。
残りの3/4をどうやって食うかと考えると気が重い。
だれか臭みを消すいい方法教えてくれ。
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第556話 『お宝発掘』
2006-05-26 Fri 16:50
夢を見ました......。



畑にバケツを上下逆向きに置いてあるのを発見。
そのバケツには「私の宝です。」と書いてある。
掘り出そうとダイナマイトで発破してみたら、古いレコードが沢山出てきた。
もっと他にお宝が出てくるだろうと、調子こいて借金してダイナマイト買い込みすぎて破産しました。
現場はそのままにしてあるのですが、借金苦で犯行に及んでしまいました。



......で、目が覚めた。
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第555話 『夢は五臓の疲れ』
2006-05-25 Thu 16:52
車内でラジオ聞いていると気になる話題が。
夢は五臓の疲れから」と言われるらしい。

頻繁に、しかも一晩に複数の夢を見る俺はもう廃人クラスか...?
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第554話 『容量オーバー』
2006-05-24 Wed 16:54
夢を見ました......。



会社から一人500MBまでと割り当てられているファイルサーバー容量。
俺の利用容量が1.6GBにもなっていて、それを怒られた。
泣きながら要らないファイルを削除作業する俺。



......で、目がさめた。
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第553話 『同じ服』
2006-05-23 Tue 16:56
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第552話 『逆効果』
2006-05-20 Sat 16:57
今日、ホームセンターに買い物に行って、
その帰りに、そこの園芸コーナーを見てきたんです。
そしたらね、なんか新製品の培養土の展示してるコーナーがあったんです。

......。
............。

ミミガー1どうみても「これまでの培養土」の方がキレイに咲いてるんですけど...。
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第551話 『未来予想図』
2006-05-19 Fri 17:04
先週の横浜出張の時の話。

ホテルでニュース見てたら、元ドリカムの人(名前とか知らね)が覚醒剤で実刑受けたとの報道。
なんか再犯だったらしいです。
前の公判で「反省している」とか、「二度とやりません」とか、
「今後は音楽活動を通じて覚醒剤撲滅を訴えたい」とか言って実刑を免れていた模様。
しかし前回の執行猶予期間である3年間が経過した直後に再逮捕されたんだと。
   (※上記うろ覚えです。誤りあったらごめんなさい。)

まぁその辺は大して面白くもないし、興味もないんだけど、
その報道のBGMに「未来予想図」が流れてたのね。
んで、その報道の最後のほうでBGMはサビのパートに突入。

  ♪きいっと~、何年経~っても~♪
  ♪こ~して~ 変わ~らぬ思~いを~♪

そこでBGMの意味に気づいた。
編集の人よ、GJ!
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第550話 『早速』
2006-05-18 Thu 17:06
夢を見ました...。



Windows2003Serverで、アカウント毎のアクセス権設定作業をしていました。



...で、目が覚めた。
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第549話 『Win2003Sever研修』
2006-05-17 Wed 17:08
今日からまた研修です。
うんざりだ。

今回の研修は「Windows2003Serverの運用と管理」というテーマ。
二日間の研修後、Microsoft認定資格であるMCPを取れ、というミッションを会社から頂いておるのです。

そんなん無理。
サーバOSなんて、触ったことほとんどねぇよ。
会社よ、勝手なこと言うな。
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第548話 『うどんの作り方』
2006-05-16 Tue 17:09
夢を見ました...。


大学のゼミの課題で、うどんの作り方のリサーチ。
設計企画から試作量産までを調べてレポート作成。
店主はしきりに他の店はどうしてるのかを気にしてました。
「『楽』って店行ったか?」とか。
リサーチしてたら、他の学生も来て、俺と店主のやり取りをこっそりメモってました。
ちなみにおこのうどん屋さんでは一日10~15食出るそうです。


...で、目が覚めた。
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第547話 『初めての出張#4』
2006-05-12 Fri 17:21
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第546話 『初めての出張#3』
2006-05-11 Thu 17:24
今日・明日と研修なのですが、内容は、
 「製造業ソリューション ベーシック編」
というもの。
製造業の業務内容を理解し、システムソリューション(3DCAD・CAM・CAEとかファイリングシステムとかナレッジマネジメントとか)を提案できるようなスキルを身につける基礎コースです。

まぁ、それはいいんですけどね。
今日驚いたのは、なんと言っても通勤ラッシュです。
すげぇ。

朝ホテルを出て、地下鉄への入り口。
穴から出る人、穴へ入る人。
スゴイ人数がワラワラと、しかも整然と歩いてる!
それを見て思わず一瞬足が止まりましたよ。
そして直感しましたよ。

「コレはまるで蟻の巣だ!」と。

覚悟を決めてオレも蟻の一員になって、穴へ突入。
電車もスゲェ人、人、人。
電車の車内の壁に磔状態。
都会の人は毎日こんな感じで通勤しているのかと思うと、
田舎人は幸せだなぁと、つくづく感じました。
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第545話 『初めての出張#2』
2006-05-10 Wed 17:25
さていよいよ来ました、出張の日が。
13:05の新幹線で出発なんですが、

まず驚いたのは、山形駅で既に自動改札だった事だ。
恐ろしい。
田舎人である山形人は、人と人との対面が基本だろう。
そうやって東北独特の人の良さが育つというものだ。
「何でもかんでも機械化するのはまだ早い!」
そう愚痴ってみるが、ほんとは怖いだけなんです。
だって考えても見てくださいよ。
もし改札が人だったら、仮に間違った切符買ってたり、
間違った改札を通ろうとした時には、
「新幹線は向こうの改札ですよ」
とか、言ってもらえるのです。
そしたら俺も「エヘヘ」とかって、
恥ずかしいのを笑ってごまかしながらも、どうすればいいのか判るってもんです。

ところがこれが自動改札機だったらどうでしょう。
俺が間違ったことをしても「ガシャン!!!」とゲートを閉じるだけです。

一枚入れて、向こう側にピュッと出たのを確認してからもう一枚を入れる。
そうやってビクビクしながら改札を抜けました。

最初の難関をクリアした俺は、タカタカとホームを目指して歩く。

するとどうですか。
また自動改札ですよ。
ハァ?
もしかして俺、道間違った!?
もしかしてここって出口の改札!?

予想もしなかった第二の改札の出現にうろたえる俺。
行こうか行くまいかオロオロしていると、近くにいた若い駅員さんが近づいてくる。

「切符をお入れください。」

しまった。
もう後に引けない。
覚悟を決めた俺はポケットから2枚の切符を取り出した。
一つは乗車券、もう一つは特急券だ。
一つの乗り物なんだから切符も一枚にすればいいのに。
取り出した2枚の切符を1枚づつ入れようとしたのだがここでふと、
「どの向きで入れるんだ?」
正しい切符を買ってるのに、入れる方向が違ってただけで改札にガチャンと通せんぼされたらと思うと、もう泣きそうです。
で、マゴマゴしていると見かねた駅員さんが
「2枚一緒にお入れください。」
などと言う。

(もうどうにでもなれ。)
そういう気持ちで言われたとおりに2枚同時入れを敢行。
そしたら出てきましたよ、ビョっと2枚。
すげぇ。

この時点で12:57.
あと7分しかねぇ。

まずタバコ。
そしてビール2本。
で、弁当買おうと辺り見回すと、弁当売り場はさっきくぐった改札の向こうじゃねーか!
仕方ないのでビール買った売店に戻り、おにぎりとお稲荷さんを買ったのです。

で、何とか社内にたどり着きました。
そして時刻通りに発車。
ようやく落ち着いてタバコを一服し、ビールを飲み始めたのです。

ビールも半分ほど飲んだ頃、
「さぁお稲荷さんでもつまもうか」
という時気づいたのです。
「割り箸も、お手拭もねぇ...」
ご存知の通り、お稲荷さんというのは非常にベトベトしている食べ物です。
原因はひとえに外側を包んでいる油揚げの油に尽きるのですが、
油に加えて、甘く味付けなんかしちゃってるもんですからさらにベトベトなんです。
今手を汚したら、手を拭く術は私にはありません。
出張なのにポケットティッシュも持っていないのです。
手をつけるか否か、数分間葛藤した後、
私はそっとお稲荷さんを袋にしまったのです。
 (この時点では、新幹線内に手を洗う場所がある事を知らない)

俺が座ったのは喫煙車両の指定席だったんですけど、
当然というか、むさくるしいオヤジばっか。
トイレ行こうと隣の車両行ったら女の子いっぱい。
禁煙席にしておけばよかった。
そしたらきっと、若い女性の「お隣よろしいですか?」みたいな、
恋の始まりの予感もあったろうに。

あ。
あと新幹線の、車両と車両の間のドアって自動ドアなんですね。
知らなかった。

1時間もすると、米沢駅も越え、いよいよ山形県ともおさらばです。
なんかね、この時点で既に、人売りにでも連れ去られている気分。
言ってみれば軽いホームシック。
情けない。
でも仕方ない。
だってそれが俺なんだから。w

トイレで手が洗えることに気づいたので、
封印していたお稲荷さんなんぞをつまみながら、
いつの間にか東京駅。
いよいよ恐れていた時間。
今日最大の山場、乗換えだ。
ミミガー1
ココでの乗り換え時間は12分。
旅慣れた人には十分すぎる時間かもしれないが、
そんなのは俺には通用しない。
一秒たりとも無駄にはできない。
まず新幹線を降り、改札へ向かう。
そして東海道本線のホームへ。
順調に辿り着いたものの、困ったことに気がついた。
ホームの右にも左にも電車が停まっているのです。
「どっち乗りゃいいんだ...」

駅員に聞こうにも、その駅員がいやしねぇ。
こんなに広いんだから、一人くらいいたっていいだろうに。
と思っていると、向こうから車掌と思しき人がコッチに歩いてくる。
なんかタイヤ付きの鞄をゴロゴロ引きずって。
スチュワーデスさんみたいだ。w
その車掌を捕まえて、
「コレに乗ったら横浜行けますか?」
って聞いたら、
「そうですよ。」
一言だけ。目もあわせずにですよ。
さすが東京砂漠。
会話に潤いがないねぇ。

すぐ車掌に言われた電車に乗り込むと...
(略

あとはなんか書くのめんどくさいし、
面白いことも特にないのでいいや。
とにかくホテルに無事に着きました.
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第544話 『初めての出張』
2006-05-09 Tue 17:50
明日から横浜に出張です。
今の会社に入社以来、本格的な出張というモノなどなく、
せいぜい仙台どまり。しかも日帰り。
この春に仕事が変わったこともあって、今後はこういう出張が多くなる模様。

それにしてもいきなり横浜出張とは。
大都会wじゃねーかよ。
しかも東京駅と横浜駅とで2回も乗り継ぎ。
.......、無理。
俺、一人で電車なんて乗ったことねーよ。
いきなりハードル高すぎ。
最初は郡山出張あたりで練習させてくれ。


憂鬱だ。
つか、怖い。w
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第543話 『初米沢ラーメン』
2006-05-02 Tue 17:51
米沢での仕事も徐々に動きだしました。
週に2~3日は米沢に行っています。

で。
こういう風に普段来ない所に仕事で来たときの楽しみの
ひとつと言えば、やっぱりランチタイムなんです。
正直言ってそうなんです。
昼近くなったら、「今日は何食うかなぁ」で頭いっぱいです。
それで、米沢と言ったら「米沢ラーメン」。
コレなんだそうです。
で、現地の人の多くが絶賛する「熊文」というお店に行ってきました。
噂通り、店内はだいぶコミコミ。
順番待ちしてる人までいやがる。
「どんなに美味しいものでも、並ぶくらいなら食わなくてもいい」
そんな俺ですから、くぐった暖簾をすぐにくぐり返して帰ろうと
思ったのですけれども、親切な店員さんが、
と言うか、
客さばきになれた店員さんが相席を薦めてくれたおかげで
すぐに座れました。

で、オーソドックスに中華そば頼んでみました。
期待に胸膨らまして。

そしたらね、こんなに混んでるっていうのに
ものの数分でラーメンが出てくるんですよ。
お前絶対オーダー取る前に茹でてただろ?ってくらいの速さ。
尋常じゃない。
カップラーメンだってそんなに早くできねーぞ?ってくらいの速さ。
まぁいいや。
不審なくらい早くても、うまけりゃOKな訳だしね。

さて食ってみた。

...............。

..........................。

確かに不味くはないが...。
特に不味くもなく、
特に美味くもなく、
特に特徴もなく、
限りなく普通のラーメン。
米沢ラーメンってみんなこんな感じなの?
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| ■ 飛 ブ 。■ |
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