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第146話 『野人』
2004-09-19 Sun 21:55
昼から立川のほうで焚火。まぁ、最上川な訳だが。
日中は天気もよく、焚火には少し暑いくらいだ。
焚き木拾いで軽く汗ばむくらい。なので焚火始めたらなお暑い。
Tシャツ、短パンだったのですが、Tシャツ脱いで上半身裸で焚火。
まぁ、それでも暑かったのですが、広い川原なので、時々吹く風が気持ちよかった。
ビールなんか飲んだりしてね。
1時間くらいして、焚き木が足りなくなってきたので、再度焚き木拾いに歩いたのだけど、
結構アチコチに散らばってるので、手で持ってまわると持てる数も限られ、いちいち火のトコに戻るのめんどくさい...
そこで考えました!短パンです!これを脱いで風呂敷代わりに使うんです!
我ながらナイスアイディア!これで手持ちより遥かに多くの焚き木を運ぶ事に成功。
しかしパンツ一丁...
んで、短パンはきなおすのも面倒なのでそのまま椅子に腰掛けたのですが、なにやら心の奥底から怪しげな衝動が...
   「全裸で焚火したらどんなに気持ちいいだろう...」
で、やってみました。パンツも脱ぎ捨て全裸で焚火。こりゃ気持ちイイ!
もうね、脱いだらとまらないのよ。
薪集めも全裸でトコトコと。
車に荷物取りに行くのも全裸でトコトコと。
川におしっこしに行くのも全裸でトコトコ。
そして腰に手を当てて仁王立ちで放尿。
時々向こう岸を人が通るも、全く気にしない!
向こうはどうか知らないけど。
北京原人たちはこうやって生活してたんだなぁと、人類の悠久の記憶をさかのぼり悦に入る。
またやりたいなぁ、全裸焚火!!

テントんでそのあと、タカシさん一家がキャンプしてるって情報キャッチ!
キャンプ!!こりゃ乱入しねば!
っつーことでいきなり乱入。
家族水入らずのところを邪魔しちゃってごめんなさい。
結局泊めてもらったもんなぁ...(w
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