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第139話 『焚き火』
2004-09-05 Sun 22:05
今日は夕方から魚捕りに行ってきました、最上川。
50cmくらいの鯉が何匹か見えて、ソレ狙って網投げたんだけど、もうちょいってトコで逃げられましたよ。何回か投げたらもうね、魚達警戒しまくり逃げまくり。魚影ゼロ。
なんで、早々に切り上げて、川原で一人でマターリ焚き火でもしようかと。
で、やってしまいました。車スタック!!もう前にも後ろにも進みません。
泥がタイヤの溝に詰まってF1のタイヤみたいになってます!!
火「こりゃ一人じゃどうしようもないなぁ...」と早々に諦めたのよ。
こういう時はまず落ち着く事が肝心だ。
まず一服して、焚き火の火を起こして、持ってきてたビールをあおる。
「あぁ、そうだ。折りたたみ椅子も持ってきてたんだ。」
どうにも動けない車から椅子を持ち出して焚き火の脇に座る。
1時間くらい経って、相当リラックスした頃タカシさんに電話してみた。
「助けてぇ~!」って。
タカシさんの車で牽引してもらって楽々脱出。やっぱ、でっかい四駆って凄いなぁ。
おれも車換えようっかなぁ~

p.s. タカシさん、サンキューね。ノコギリクワガタ、喜んでた?
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